■お役立ちメニュー:家賃の上限は決めていますか?



■お役立ちメニュー:家賃の上限は決めていますか?ブログ:16年04月11日


ダイエットに成功したら、
やっぱり体のラインはスッキリ見せたいですよね。
そういう意味では、体重や体脂肪率よりも
サイズが重要だと思うんですよね!

だたら、私はダイエット中、
体のサイズを測るべきだと思うんです!

測るところは…
「バスト」「ウエスト」「ヒップ」
「太もも」「ふくらはぎ」の5ヶ所。

できれば、ダイエット中は
1週間に1回のペースで測るようにしましょう。
そして、きちんと記録を取っておきましょう。

ダイエット中にサイズを測る意味として重要なのは、
体重が減る時期とサイズが減る時期は同時ではなく、
交互に来るということなんです。

つまり、体重が減らない!とイライラする、
いわゆる「停滞期」は、
実は、サイズがキュッと締まってくるタイミングと同じ。

体重がたとえ減っていなくても、
サイズが減っていれば、
ダイエットはうまくいっているという証拠なのです。

なので、自分が「やせた!」と思う時期と、
人から「やせたね!」と言われる時期は、
タイミングがズレるんですね。

自分がダイエットに成功したと思うのは、体重が減ったときですが、
このときはサイズはまだあまり変わらないので、
見た目にはダイエットがうまくいったように見えません。

逆に、体重が減らなくてちょっと落ち込む時期には、
サイズが減るので、見た目にスッキリとした印象を周りに与えるのです。

でも、最終的に体重がどんなに落ちても、
見た目にあまり変化がないようなダイエットだったら、
あまり意味がないですよね。
素敵な洋服だって、キレイに着こなせません。

たとえ体重はまったく変わってなくても、
お腹周りが2cm減ったら、見た目の印象はかなり変わりますよね!

みなさま!ダイエットを成功させて
ナイスバディを手に入れましょう!
■お役立ちメニュー:家賃の上限は決めていますか?

■お役立ちメニュー:家賃の上限は決めていますか?

★メニュー

■お役立ちメニュー:賃貸では敷金について理解しておく必要がある
■お役立ちメニュー:家賃の一ヶ月分が相場の礼金
■お役立ちメニュー:賃貸契約は一般的に二年間で更新
■お役立ちメニュー:安心感の強い大手不動産
■お役立ちメニュー:フランチャイズの不動産屋の特徴
■お役立ちメニュー:思わぬ掘り出し賃貸物件が見つかる不動産屋
■お役立ちメニュー:恥ずかしがらずに自分の条件を伝える
■お役立ちメニュー:家賃の上限は決めていますか?
■お役立ちメニュー:現地まで出向いて方角チェック
■お役立ちメニュー:実際に住んだら携帯電話圏外という事例も


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)グッドな賃貸ガイダンス