■お役立ちメニュー:フランチャイズの不動産屋の特徴



■お役立ちメニュー:フランチャイズの不動産屋の特徴ブログ:17年01月23日


僕の親父は、優しくてすごく頼りがいのある人です。
少なくとも、僕にはそのように感じていました。

僕は、
親父のようにならなくてはならないと思っていたのかもしれません。
もしかしたら、僕が、
親父にようになれと言われてきたのかもしれません。

でも、そんな僕を試すかのように、
何度となく自分自身を情けなく
女々しくさせるようなことが起こりました。

そして、
「こんな僕でもいい?」というかのように、
親父の前で何度も、
そんな情けない僕を見せてきました。

出社拒否なんか、まさしくそうでした。

親父は、
「そんなときもあるよ…」
といってくれるのですが、
僕自身はそれを認めないんですよね。

「そんなこといってるけど、本当は怒ってるよね?」
と、自分自身が問いかけていたような気もします。

自分自身で認めたいけれど、それができないから、
親父に認めてもらうことで納得したい、
許してもらいたいというのがあったと思います。

そして、それを試すようにいつまでも
ウジウジと女々しい自分を
親父に見せたりしてたような気もします。

そして、
親父が怒り出したら、
「ほら、やっぱり」って、
こんな僕じゃダメだよねって思ったりしてたんですよね。

こんなことは建設的じゃないと思うんですが、
僕は何か新しいことを始める時に出てくる
パターンになってしまっていました。

そして、その自信のない自分を満たしてもらいたいという感情は、
父母と息子の関係だけでなく
夫と家内の関係でも、
このパターンが出てきたりするんですよね。

そんなとき、こんな情けない自分でもOK!を出せれば、
すごく楽になるんだと思うんですよね。

■お役立ちメニュー:フランチャイズの不動産屋の特徴

■お役立ちメニュー:フランチャイズの不動産屋の特徴

★メニュー

■お役立ちメニュー:賃貸では敷金について理解しておく必要がある
■お役立ちメニュー:家賃の一ヶ月分が相場の礼金
■お役立ちメニュー:賃貸契約は一般的に二年間で更新
■お役立ちメニュー:安心感の強い大手不動産
■お役立ちメニュー:フランチャイズの不動産屋の特徴
■お役立ちメニュー:思わぬ掘り出し賃貸物件が見つかる不動産屋
■お役立ちメニュー:恥ずかしがらずに自分の条件を伝える
■お役立ちメニュー:家賃の上限は決めていますか?
■お役立ちメニュー:現地まで出向いて方角チェック
■お役立ちメニュー:実際に住んだら携帯電話圏外という事例も


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)グッドな賃貸ガイダンス