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■お役立ちメニュー:恥ずかしがらずに自分の条件を伝えるブログ:17年07月18日


わたくしは、昨日風邪をひきまして、
大変しんどい数日を過ごしていました。

体力に自信があるわたくしは、ちょっとの苦痛を大げさに
「もう死んでしまう~」
と、ビビってしまう小心者ですが…

そんなわたくしが自分の不調を知る予兆は、
寒い訳でもなく
「勝手にからだが震え出す」ことなんです。

そうなって初めて、
「あら、わたくし、疲れている」
と認識するのです。

で、先週は久しぶりに、勝手にからだが震えだしたので、
「おぉ~久しぶり~この震え」と、
ビビリつつも感動していました。

20代の前半から中頃にかけてのわたくしは、
飲んで歌って…と遊んでは、午前3時4時に帰り、
朝7時からコンビ二のバイトに行き、
昼12時からは別の仕事、
よるは家庭教師や塾講師のバイトに行くようなことがありました。

たまに、
そんな日が三日連続となると、からだが震えていました。
震えた日は、早く帰ってじゅうぶん寝たら、
翌日には回復していましたが…

わたくしのからだって、よくわたくしにお知らせしてくれます。

生理前には、鼻の中にニキビが出来ます。
これがかなり痛いのです。

鼻の中に異物感を感じ、鼻をほじらねばとすると、
その吹き出物に指があたり、何とも言えない痛みに涙が出ます。

で、数粒の涙を流した後に、
「お、生理前かぁ…」
と、その痛みに無理やり納得をします。

しかしなんで、鼻の中なのか…
と思うのですが、

普通に出来る部分(おでことかほっぺとか)では、
わたくしが、生理前と気付くことなく、
ニキビ処理をするだけで、生理が来たら慌てるのだろうと、
からだはわたくしに気を使って、
特異な箇所に出来るようにしているのかなぁ~と
思ったりします。

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