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■お役立ちメニュー:賃貸契約は一般的に二年間で更新ブログ:15年06月18日


ぼくの娘は、
今バスケットボールのチームに入っています。

そのチームは、
他の町のチームとの試合で惨敗が続いていました。

その日も負け試合で、
突然、娘は「やめたい」と言い出しました。

ぼくはその日の試合を見ていなかったので、
見にいった主人に経緯を聞いてみると、
娘の出番はなく、試合の後、
泣き出してしまったということでした。

コーチの考えが分からないわけではありません。
でも、それが現実なのです。

しかし
娘の気持ちを思うと、
父母としてなんと言って励ましていいのか…

「母親と一緒に練習しよう…」と
娘に話しかける他ありませんでした。

その時のぼくはまだ、
どうして娘が泣いたのか、本当の理由を解っていませんでした。
努力をすれば何とかなると思っていたのです。

しばらくして、
その日の試合は勝ち、
娘もそれなりのプレーをしました。

それなのに、
娘はまた「やめたい…」と言い出したのです。

ぼくは、娘が今まで語っていたことの中に
何かもっと大切なことを見落としていることに気付きました。

娘の心はさびしく、孤独だったのです。

「コーチに認めてもらえない」「チームに必要とされていない」
という思い込みがすっかり娘の自信を奪い、心と体質が頑なになり、
動けなくなっていたんです。

ぼくは娘の練習に付き合いながら
「自分のドリブルをもっと信じて」
「自分のパスをもっと信じて」
「自分のシュートをもっともっと信じて」
「自分のプレーにもっと自信を持って良いのよ!」
と娘の心のネジを巻きました。
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